・いつものほほんとした笑顔を絶やすことのない売れないマジシャン。
・マジックは必ずと言ってもいいほど失敗するが、特上の笑顔で誤魔化す。
・家事が全くと言っていいほどできない。
・料理をすると元の食材から想像できないほど変な物体が出来上がる。
・本職はマフィアのボス。
・本職の時は打って変わってのほほんとした笑顔は消え、座っているだけでも威圧感を放つ存在になる。
・どんな武器でも上手く扱える
・啓蘭と雄飛を拾って自分の息子というぐらい大切に育てた人。
・死んだ妻をいつまでも想っている。


性別 ♂
年齢 46歳
職業 マフィアのボス、マジシャン

身長 181cm
髪 
目 
服装 マジシャンの時はぶかぶかな真白いスーツ
    本職をしている時は黒いスーツの上に真白いファー付きロングコートをはおる

口調 語尾をのばすのんびりとした口調
    仕事の時は静かだがぶっきらぼうな口調
一人称 私、俺
二人称 君、お前、てめぇ
三人称 あの人、あいつ、あれ

趣味 マジックの練習
好き 妻、息子達、
嫌い 無能


武器 銃

過去 妻との子供が出来ず悩んでいた時に啓蘭を拾い、自分たちの息子として、そして啓蘭の要望により殺し
    屋としての知識を与えながら育てていくが、最愛の妻が他界してしまう。生きていく意味を失いかけるが
    啓蘭に励まされ復帰。その後妻が「マジシャンになりたい」と言っていた事を思い出し、マジックの勉強
    を始める。公演をする度に毎回見に来ていた雄飛が「帰る家がないから見てる」と言った為、家族に向
    かえいれる。

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